韓国映画『501号室の男 -ある作家の記録-』キャスト│4月3日〜日本劇場公開

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この記事では映画『501号室の男 -ある作家の記録-』のあらすじ、キャスト、配信情報、監督・脚本などを紹介していきます♪

『501号室の男 -ある作家の記録-』は階間騒音とカルト宗教を題材に、上階住人による騒音の正体を突き止めようと奔走する女性作家の運命を描いた韓国発のサスペンススリラーです。

女性作家役を元T-ARAのファヨンが、上の階に住む住人役を「わずか1000ウォンの弁護士」のパク・ジヌが演じています。

目次

『501号室の男 -ある作家の記録-』作品情報

『501号室の男 -ある作家の記録-』

原題:사잇소리/間の音
ジャンル:スリラー
公開日:🇰🇷2022年10月13日 🇯🇵2026年4月3日
上映時間:106分

監督・脚本:キム・ジョンウク
脚本:パク・ヒョングン、キム・ボヒョン、
出演:リュ・ファヨン、パク・ジヌ、チョン・ドンフン

『501号室の男 -ある作家の記録-』あらすじ・予告動画

401号室に住む作家志望のウンスは、数々の執筆コンテストに応募するも、落選続きで成功の兆しが全く見えない日々を送っていた。そんな彼女の悩みの種は、コンテストの結果だけではなかった。ウンスの暮らす部屋には、1カ月ほど前から耐え難い騒音が響いていたのだった。
繰り返す上階からの騒音を不審に感じ始めたウンスは、この状況を自身の作品の題材にすることを思いつく。友人のチソンと共に、501号室の住人・ホギョンの観察を開始するウンスだったが、度を越した尾行により観察していることをホギョンに勘付かれてしまう。それでも、作品のために執拗にホギョンを追い続けるウンスは、ついには騒音の裏に隠された衝撃の真実に辿り着く。しかし、それは同時に自らを危険な状況へと追い込んでしまっていたのだった──

引用元:フィルマークス

『501号室の男 -ある作家の記録-』動画配信サービス

『501号室の男 -ある作家の記録-』は4月3日〜日本劇場公開されました。

劇場情報:https://eiga.com/movie/105651/theater/

2026年10月現在、動画配信サービスでの配信は未定です。

『501号室の男 -ある作家の記録-』キャスト一覧

主要人物

画像キャスト・役名・役柄
リュ・ファヨン(ウンス役)
401号室の住民。作家志望で大学に通う学生。
コンテストに落選した後、新作の題材を探しているが、上の階からの騒音に悩まされている。
パク・ジヌ(ホギョン役)
501号室の住民。
階下への騒音の原因となっている謎の男。
チョン・ドンフン(ジソン役)
ウンスの親友。

『501号室の男 -ある作家の記録-』監督・脚本

監督:キム・ジョンウク

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